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2008年09月12日 (金) | Edit |
ゴロゴロ寝転がってガーゼと戯れるチビを眺めながら、
フ、と思ったんですけど、何そのプクプクの頬っぺとか、
プクプクの太ももとかプクプクの足の甲とか。

一体全体何が詰まってんの?


ま、まさか、夢や希望がタップリ詰まってんじゃ…(ごくり)


ちょ、誰か私をとめて。(他力本願)


そんなプニプニのチビと一日中遊ぶ日々。
今日もご寵愛賜ろうと、ご機嫌伺いつつ、
ガーゼと戯れるチビの横へ寄り添ってみました。

イダダダダダダダーッ!!!!


モッ、モミアゲッ…毛っ…ちょ、イダッ…!(ブチブチ)

えと、固く握りしめられたチビの拳に髪の毛5本くらい挟まってた。
うわー、しかも何?その達成感みなぎるイイ顔は。


まぁ、しょうがないよね、まだ赤ちゃんだもの。

気を取り直して、チビにピッタリ添い寝しながら、
後頭部のフワフワ毛に顔を埋めつつ、
チビ~、と囁きながら、フガフガとインコ臭さを堪能。

ガッ!

イダッ!

ちょ、何?今の裏拳!
お母さんの眼球にクリティカルヒットしたんですけど。
狙った?ねぇ、狙った!?


いやいやいや、たまたまだって。
貫禄あるけど所詮は赤子。
この世に生を受けてまだ数か月。
そんな腹黒さ、持っててたまるか。


ユト 「よーし、お母さん、ラブラブ抱っこしてあげるよー!ギュー!
    チビ大好kオェェェッ!


縦抱っこでギュッと抱き寄せた瞬間、
思いっきり口の中にコブシ捻じ込まれた。
うん、軽くえづいたよね。

やー、なんつーの?
成長の証だって解ってるよ?解ってるんだけどさ、
実は私の見えないところで、
ニヤリとほくそ笑んでるんじゃないかって、
思わずにはいられないんですけど。


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