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2012年05月29日 (火) | Edit |

ねぇ。


不可侵条約ってどうやって締結すんの?


結びたい。

ちょー結びたい。


私の半径10mに侵入するべからず         っ!

って、声高らかに叫び倒してやりたい。



クモの奴めぇぇぇぇぇぇっ!(ガルルルルルッ!)(←野生化)



ユト(以下甲という)と、クモ(以下乙という)とは、

下記条項に従い、不可侵条約を締結する。


みたいな滑り出しでいいの?

つか、面と向かって契約とか交わしたくないんですけど。

乙の方は是非代理人でお願いします。(代理人て誰)




うん、わかってるって。

大丈夫、ちょっと妄想エスカレートしただけ。


今週末の親子遠足の準備とか準備とか弁当とか、

あーなんかちょっとメ・ン・ド・ウ・ク・サ・イ・ナ・とか、

そんな淀んだ黒い心境から思わず現実逃避した感じを

差し引いたとしても、私、至って大丈夫ですから。



あ、お庭にユニコーンが来た♥(ちょ、それ幻覚!全然大丈夫じゃない!)



ま、そんな(憎い)虫たちの活動が活発になってきた今日この頃、

親子遠足にどんな恐ろしい(主にチビがらみの)ハプニングが起きるのか、

今から覚悟を決めておきたいと思います。


今夜から心臓にコツコツと植毛するイメージで心臓強化して、

遠足当日に備えたいと思います。



あ、ちなみに遠足は動物園。

つか、年少さん自体がまだまだ動物状態だよね、みたいな。

下手すりゃ、檻の中の動物よりも手におえない可能性あるよね、みたいな。


いやー、不安6割楽しみ4割だわー。






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2012年05月28日 (月) | Edit |

そういえばチビ、5月24日で4歳になったんだった。

ギョウチュウ検査の記事載っけてる場合じゃなかったよねハハハ。



チビ 「チビはもう4歳なの。」



そうだよ。わかってるじゃん。


そんなチビの誕生日の直前に、私の親友でもあり、

水面下でうごめく謎の闇組織の幹部に属する、

自称「台東区の治安を守る女」(←あくまで自称)、

ミホミホが遊びに来てくれたんですよね。



旦那 「あれ?恐怖の大魔王、明日降臨だっけ?」


ユト 「あ、うんうん、明日降臨。」


チビ 「明日ミホミホくるー!お母さん、朝まだ?(←まだ20時)」



とまぁ、前夜にはこんな感じの会話がなされたわけですが、

チビはミホミホが大好物なので、もうね、べったり。

おとりがいるって最高だよねフハハハハハ。

誰か一人が犠牲になれば私が幸せ。

夕飯準備がはかどるはかどる。


でさ、念願のコレ買ってもらってご満悦。

        ↓




基地に変身メーター。

あとおまけにフランチェスコ・ベルヌーイのミニカーも。

ありがとうミホミホ。

君は彼にとって神にも匹敵してるようだぜ?


でさ、親である私たちからは何をあげれば…になったわけ。

自転車…知育玩具…洋服…

結局のところ、やっぱ本人が欲しいものが一番かな、

というわけで、当の本人に聞いたら案の定こうなったんですよね。



コースに変身マックイーン。

そりゃそうだよ。子供の脳内割合なんて所詮、

オモチャオモチャオモチャオヤツオモチャオモチャでしょ?


日々、メーターとマックイーンをジョイントしては、

カーズのミニカーで何やら世界を繰り広げておりますハイ。



でさ、3歳の誕生日にはケーキで大失敗したので、【参照記事】

同じ轍を踏んでたまるか、と、今年はチーズケーキにロウソク立てました。

ホールじゃなくピースのケーキに。(コージーで300円也)(安っ)



そんな感じで4歳のチビ、めでたくスタートです。







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2012年05月26日 (土) | Edit |

遠い記憶の糸を手繰れば


それはいともたやすく 脳裏によみがり


あの愛らしい仕草で 表情で


今も変わらず 私の心を癒してくれるけど


あの懐かしの日々はもう二度と戻らないと


そしてもう二度と 逢うことは叶わないと…




チビといっしょ生活



あれ?叶った。


なんつーか予想外に巡り会えた。

君、変わってないね。ほんと、あの頃のまんま。(お世辞抜きで)



てなわけで、チビの通う幼稚園で、

ギョウチュウ検査ヨロシク~と、例のセロファンを持ち帰ってきました。


いやいやいや、せいぜい小学生からかなーと思ってたんで、

思わず「はやっ!」と叫んでしまいましたけど。


つか、未だにこのやり方なんですね。

ほんと、変わらなすぎにもほどがあるよね。

いやー、なんか和んだ。


懐かしい姿を見れて、なんかちょっと嬉しいユトさんでした。







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2012年05月17日 (木) | Edit |

チビが幼稚園生活を送るようになって、はや1ヶ月。
早いようなおそいような……いや、早いか。


週三回の弁当の日を忘れないようにと、
若干テンパリ気味の毎日だからね。
そりゃまぁ早く感じるのかもなぁ、なんて思ったり。


で、話は先週に遡りまして、

とある日、園バスから元気に降りてバイバイを済ませたチビが、

「ただいま」もそこそこ、転がるようにリビングに入り、

興奮気味に言うんですよ。


「今日お母さんにプレゼントあるの!!」


えぇっ!なになに!!(ハァハァ)

ってなるじゃないですか。親心。(←なんか違います)


するとチビがおもむろに毎日持ち歩く絵本バッグから、
なんだか取り出しました。


「はい!おかあさんプレゼント!」


チビといっしょ生活


チビ 「チビが作ったの!このネコさん描いたの!」


ユト 「ネコさん!?すごーい!!うれしーっ!!」



ネコの顔の緩さにウケつつも、嬉しいなぁと。

そんな感じで、笑いと感動の狭間を行ったり来たりで、

「すごーい」のあたりから思わず声震えてたからね。


ありがとう、可愛いね、早速使うよと、リビングに飾り、

ちょっと遠めに眺めながら、いやー、これが噂に聞く母の日プレゼントかー、

と、しみじみチビの成長を噛みしめてた刹那。



チビ 「あ、おかあさんにお花摘んだの忘れてきちゃった。」



なにそれお花!?

私のために摘んだわけ?

テーレーるー。お母さん嬉しいわー。

お花だなんてありがとう、とお礼を述べて、

ほんのりした気分で過ごした数日後、

週末に持参したスモックを洗濯してたら、

ポケットから摘んだお花の残骸が数本出てきましたよ。



そんな感じの第一回目母の日エピソードでした。





Android携帯からの投稿



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2012年05月11日 (金) | Edit |

浅倉南41歳!(もうじき42歳)

なんだか最近イライラする!!!



という感じなんですが、なんだろう?

なんだろうこのイラッと感。


ちょっと原因を探るべく日常を振り返ってみました。

朝、じゃあねとチビと園でバイバイして帰宅しまして、

ラルク聴いたりオールディーズ聴いたりしながら

アレコレやることやりまして、空いた時間で録画したドラマみたり、

ネットしたり、生協のチラシみたりと、

一人ではかどることを集中してやって過ごすんですよ。

ちょー自由。フリーダム。


でさ、いざ1時39分が近づいてまいりまして、

さ、チビが帰ってくるな~と、玄関前で待機して園バスを出迎えるわけ。

「楽しかったぁ」と呟くチビに、「そっか、いいなぁ楽しそうで。」と返しながら、

一緒に着替え手伝ったりオヤツ食べたり過ごすんですよね。

今日も楽しくってよかったねーってちょっと羨ましく思いながら。


ここまではいいの。うん。

でさ、この後からの時間がね、うん…


以前、幼稚園の副園長さんがチラっと言ってた行動が、

見事にドストライクしてます。


「幼稚園で頑張ってるぶん、我儘がしばらく炸裂するかもしれません。

 集団生活に慣れるまでのストレスの捌け口が、心安らぐ自宅になるので、

 しばらくは甘えさせてください。時機に治まりますから(ニッコリ)」


これ来た。

物凄い剛速球でドストライク来た。


ドミノがうまく並べられなくてギャー!お母さんやってー!!とか、

こうじゃなくてこういう形にしたいの!(←物理的に無理な感じ)とか、

ビー玉がここに乗らないよ!乗っけてよ!キーッ!とか。

もうね、そんなに嫌なら遊ぶのやめちまえーっ!!!!

って怒鳴り散らしたくなる勢いの荒くれ具合。


で、


浅倉南41歳!(もうじき42歳)

なんだか最近イライラする!!!


になるわけ。


で、なんとなくイラつく原因がわかりました。

チビと離れる約4時間の自由を得られたわけですが、

自由=光、チビと一緒=闇に例えると実に明確になりました。

光が強ければ強いほど闇は影を色濃くするわけですよ。

要は自由が快適すぎて、チビと一緒に過ごす不自由さに、

時期的なチビの我儘っぷりがさらに拍車をかけて、

イライラに乗算効果を与えてるんじゃないかって。


決して一緒にいるのが嫌とかそんなんじゃないんですがね。

幼稚園行ってる間も、何してんのかなー、楽しんでっかなーとか

常にチビに想いを馳せてるわけでして。


え、旦那?

いやいやいや、もちろんですよ。

今日会社でお菓子とか配られてないかなーとか、

それ持って帰ってきてくれないかなーとか、

もうね、念飛ばしまくりですから。(←それ違っ…)



それはともかく、必要以上にイラつかないように気を付けよう。

よし、決めた!5月は「イラつき防止月間」にしよう。(半径1mくらいで)






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2012年05月07日 (月) | Edit |

先日…つっても4月の下旬のことなんですけど、

家庭訪問があったんですよね。


家庭訪問とは何ぞや?


今までは常に生徒の立場での家庭訪問であったわけで、

保護者の立場としては、まぁ、初めて。


え?コンコンと説教とかされんの?私(ガクガクブルブル)


みたいな、一瞬ネガティブな妄想にかられかけましたけど、

まぁ、幼稚園児だもの、そこんとこはほら、あれな感じで、

きっと和やかに済んでくれると予想はしてましたけどね。


2時10分という、予定通りの時間にチビの担任の先生が

二人でやってきました。


えー、以下簡単に箇条書きでご説明いたします。



1.チビ、さっそく先生を二階自室のプラレールの街並へと誘い込む。

2.その隙にもう一人の担任から園でのチビの様子を軽く説明される。

3.チビが二階から先生と手をつなぎつつ降りてくる。

4.「お母さん!好きだから!」と抱きつかれ、公開告白を喰らう。

5.「お母さんが大好きなんだね、チビくん!」と、担任に祝福される。

6.とんだ羞恥プレイ。

7.チビ、先生にドミノのお誘い。

8.担任2名、快く承諾。

9.3回遊んで終了。

10.じゃ、また明日ね!さようなら!



こ、これでよかったんでしょうか先生…。


と、モンモンとしてたんですが、この時期の家庭訪問の趣旨は、

担任が自宅に来ることによって、園児の警戒心を解いて、

担任と園児の距離を縮める事らしいですね。


チビは人見知りないから苦労したことないけど、

人見知りが酷いと結構大変だもんね。

なーるーほーどーと思った家庭訪問でした。



こんな感じで幼稚園の家庭訪問は気楽だけど、

中学や高校は受験やら進路やらで、ウヒーな感じなんでしょうね。

今から想像するだけでクチから緑色した液体とか出そうです。(出ません)





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