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2011年05月30日 (月) | Edit |

私、何気にツタヤびいきなんです。

なんとなく好きなんですよ。雰囲気とか。


で、今までも、書籍購入やらレンタルやら頼りっきりだったわけですが、

哀しい事に、N市にあるツタヤ2店舗ともが、

3.11震災のダメージで営業できてない状態でありまして。

ほんと、切ないです。未だ持って爪後、深し。


しょっちゅう行ってた一番近くの店舗なんて、震災後は外壁崩れ落ちて、

建物内部の2階部分が見えるくらいの大ダメージでしたからね。

今んところ営業の目途、たたず。淋しいですなぁ。


もう一店舗は、なんと営業再開の目途が立ったらしく、

営業に向けて頑張ってくれてます。ああ、嬉しいなぁ。



でさ、持病の「本屋に行かないと死んでしまう病」の発作が、

最近何とも押さえきれない感じになってきまして、

とうとう、隣の市の営業してるツタヤまで出向いたわけ。


ああ…ビバ、本屋。

本屋のマイナスイオン最高ぉぉぉっ!!


ま、マイナスイオンが出てるとか出てないとかどうでもいいんですが、

つか、多分出てないよね。出てるわけが、無い。


とにかく気分もよくなっちゃったから、DVDを借りよう、と、

チビに提案しちゃったわけ。

したらさ、



チビ 「ヒゲぴよ借りるー!」



とか、ノリノリで喜びだしましてチビが。

んじゃ、借りよう借りよう、ってなるじゃないですか。


したらさ、探せど探せど見当たらないの。

しょうがないから「黒執事」だけ借りようかな、なんて、

腹黒い大人の事情をこっそり巡らせてたりしてたんですが、

チビがね、ヒゲぴよヒゲぴよ言いながら店内を懸命に探してるわけ。

私もね、始めて来た店舗だから勝手がわかんなくてさ、

しょうがないから店員さんに聞いたわけ。



店員 「ヒゲぴよですね?えーと…(検索中)」


チビ 「ヒーゲーぴーよーヒーゲーぴーよー」


店員 「すみません、うち、扱ってないですね…」


チビ 「いやぁぁぁぁっ!ヒゲぴよぉぉぉぉっ!!借りるぅっ!うわぁぁぁぁん!!!」


店員 「ああっ!ゴメン!ゴメンね!うち無いの!ほんとゴメンね…!」



いや、こっちこそゴメンね店員さん、みたいな。

つか、チビ、泣き過ぎだから。

そこまで哀しいドラマ性、無いから。


えー、このあと10分くらいヒゲぴよヒゲぴよ頑張りまして、

「チャギントン借りる?」「ジョージは?」「トーマス?」と、

ありとあらゆるお気に入りDVDで気持ちの切り替えを測ってみましたが、

頑なに首は横に振られるばかりで、もうほんと、勘弁してくれーっ!みたいな。

泣くのをやめろーっ!みたいな。


んで、実はユトさん、日頃「お願いだから」っていう言葉を

極力使わないように気をつけてるんですよ。

なんつーか、親が下出に出るのもどうなのか、と思ってるので。

ちゃんと事情を話して、毅然とした態度を心がけてはいるんですが、

今回ばかりはね、ほんと、店内のお客さんの事を考えてしまいまして、

「お願いだから泣きやんで」と言ってしまいましたトホホ。(敗者決定)


ああ、サービス業経験者はこんな時、裏目に出ますな。

ま、次は負けません。(つか、何勝負)



あまりにチビがガッカリしてるので、

少し前に欲しがってた「TOMICAカード」で妥協してもらいました。



つか、レンタルDVDより数倍も高かったんですけど何これ。

バースディプレゼントが安上がりでワハハとか黒いこと考えたから、

裁きが下されたのでしょうか。



ま、とんだヒゲぴよ騒動になりましたっつーことで。






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2011年05月27日 (金) | Edit |

あのー、実はちょっと気になってる事がありまして。


うちのチビ、結構寝ぼけるっていうか。

夜中に突然、ウフフフとかウッヒーとか笑いだしたりさ、

ウェェェェンって泣きだしたりするんですよ。

あ、うん、その直後スースー眠り続けるんですけどね。


や、なんつーの?

ビックリするわけ、こっちは。

心臓とかキューってなるんですよ。


でさ、寝言も結構言ってくれちゃうんですよね。

覚えてるの軽くあげてみましょうか?


「それしまっちゃだめー」

「マミー飲みたかったのー」

「もっと遊びたかった」

「コッチ行ってー、右行ってー」

「もっと踏切りカンカンするー」


ね、どんな夢見てんの?って思うよね。


でさ、この前なんて朝方、突然号泣しまして。



チビ 「お母さんガム食べないでぇぇぇっ!」


ユト 「は?え?なになに?チビ、夢だって、しっかりし…」


チビ 「出してぇっ!クチから出してぇっ!うええええん…」



言いながら私の口の中に、手突っ込んできたからね。


えーと、寝起きで口の中に手突っ込まれたことある?

私、40年生きてきて始めてだったんですけどね、

うん、人生何事も経験とか言うけどさ、ブッチャケ未経験のまま死んでも

全然問題なかったよね、っつーくらい何も得ることなかった。

しかも軽くエヅいたからね私。寝起きなのに。


そんなこんなしてるうちに、我に返ったチビは、

「コッチのオッパイは飲んでもいいの?」と、律義に私の了承を得て、

またスヤスヤと二度寝を決め込んだ訳なんですが、

当の私はもうメッチャ覚醒しちゃって、朝も早くからワンピース読んでたっつー、

何ともはや、な一日の始まりでした。


というわけで、ねぇ、幼児ってこんなに寝ぼけるもんなんですか?

いろんな面で成長しようとしてるんだから、

大人よりは脳内盛り上がりまくりな状態だとは思うんだけど…。

悩む程じゃないんですが、ちょーっと気になる今日この頃であります。






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2011年05月26日 (木) | Edit |

とうとう先日の24日で、めでたくチビが3歳になりました。

苦節3年、よく頑張ったな私、みたいな。(あ、そっち?)


いやいや、冗談はともかく、3年となると何か節目って感じ。

中学だって卒業だし高校だって卒業だし。


思い起こしてみると、チビがこの世に生を受けてから、

病気らしい病気って突発性発疹しか思い当たらないくらい健康体だったなぁ。

風邪ひいて熱出したのだって一晩寝たら平熱→鼻水→全快、みたいな。

私の記憶の中でチビが熱出したのって2回しか記憶にない。


もうね、どんだけ健康体なの?と。

君、母乳とミルクの混合だったけど、どんだけ私のティ首から免疫吸収したの?と。

しかも現在進行形で吸収中ですハハハハ(ガクッ)(←しっかりして私)

とにかく、チビのこの健康っぷりには感謝です。

ほんと、その点に関しては心労がかなり軽減されてるかと。



それはそうと、チビの2歳の誕生日の時は、

気合い入れて慣れないオムライスとか作って、

木端微塵に近い感じで玉砕してたからね、

今年は大人は普通、チビにはチャーハンぐらいにして、

あとはイチゴのショートケーキ。ってな感じ。


そう…去年見向きされなかったんで軽くリベンジ。


今年はね、コージーの前で、「わぁ~、ケーキおいしそう~♥」

とかクネクネしながら騒いでたからね、貰ったな、と。

勝機がみえたな、と。


でさ、いざ食事を終え、ロウソクに火をともし、

バースディソングを歌ったくらいにしてた頃から、

「はやくケーキ食べたいな~」なんて騒いでたクセにさ、

いざって時がきたらイチゴだけ食べて、

クリームやらスポンジやらに一切関心示さなかったからね。



お願い、ケーキ食べたいとか言わないでっ!2500円もしたっ…(目頭押さえながら)



まぁいいです。

蛇足ですが、日頃ほとんどケーキ系のモノを食さない私と旦那は、

2人そろって腹下しましたけどね。(とんだバースディ)



で、プレゼントは本人がずっとずっと、

呪いの呪文を唱えるかのように欲しい欲しい言ってたコレ。



私は「はやぶさ」がよかった…ほんと、欲しかったっ…くっ…。


ま、そんな大人の思いはさておき、

ホントはそろそろ自転車買ってあげようとか思ったわけ。

本人も乗ってる子見るたび自転車欲しいなぁ…なんて言い出してたし。


でさ、実際に売り場で自転車乗せてみたんですよ。


えーと、要練習、みたいな。

チビは三輪車をスルーしてたんで、初めてなわけ。

んで勿論、全然ペダルを漕ぐ感覚がなくって、前に進めないわけ。


んでさ、両足乗せてーとか、右と左の足で回すんだよーとか、

いろいろ教えてる途中にね、「あ、だめだ、むずかしい」とか言い出してね、

挙句の果てに「自転車いらない」だって。


え?みたいな。

なにその諦めの良さ、みたいな。

そんな生ぬるい温度の情熱だったのか、みたいな。


そんなわけで、安上がりな誕生日プレゼントになりました。


が、とりあえず、無事に3歳おめでとう、チビよ。






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2011年05月22日 (日) | Edit |

まもなく3歳になろうとしてるチビ。

来年の4月から、3年保育で幼稚園通わす予定なんですが、

候補にしている二つの幼稚園を絞るべく、「プレ」通い始めました。

あ、ちょっと冷やし中華始めました、ぽかったですね。



え?初日の感想?

いやー、なんつーの?

自由人って、君の事だよね?みたいな。(目頭押えながら)



9割の子達はママさんの側にピッタリよりそい、

先生の紙芝居やら手遊びやらに夢中だったんですが、

残念ながらチビさん、残りの1割の中に堂々と食い込みまして。

もうね、ユトさん瞳孔開きそうになったからね。(うっすら開いてたかも)


いやー、トホホってこういう心境のことだよね?みたいな。

身をもって体験したというかなんというか。


先生がトントントントンヒゲじいさん~♪とか、

チョウチョさんになって~てな感じでチョウチョになりきって、

みんなで羽ばたいて教室内を飛び回ってても、当のチビさん、

「そんなガキみたいな恥ずかしい真似、俺ができるかよ。」

みたいな感じで、クールに一人ツミキしてたからね。

とんだハードボイルド。


あげく、教室から脱走決め込み、何度も廊下で一人探検隊やってたからね。


帰りたい。

もう帰りたい。(主に私が)


プレも終了の時間を迎えた頃には私、ドンヨリだったからね。

んで、園庭の遊具で散々遊んだ後の帰り道、本人に聞いてみました。


「楽しくなかったの」と。(おいおいおいおい)

「お庭の滑り台がしたかったの」と。(主な目的はそっちかい)



何かね、ユトさん、ガッカリ感に打ちのめされたっつーか、

チビの協調性とかどうなのよ?とか、周りの空気読んでとか、

帰り道、走馬灯のように頭ん中でグルグルグルグル巡っちゃって、

何この状況で走馬灯って、私死ぬの?みたいな。


いや、解ってます解ってます。

この世に生れてたかが三年の人間に、

協調性とか空気読むとか、そんなんムリに決まってるし。

いい大人だって、たまに失敗することもあるわけで。


でもね、他の子達が大人しくママの側で座って、こりゃまた楽しそうに、

先生や友達と一緒になって遊戯してたりすんの目の当たりにすると、

「おいおいおいおいおいおいおいおい、大丈夫なんですかうちの息子は。」

って思わずにはいられないっつーか。



ま、プレなんて始まったばかりだからね、うん。

あれこれ比べてモンモンするのはやめよう。

それよか、オムツはずすの悩もうぜ?テヘ♥



んで、前から薄々気付いてた事がありまして、

今回のプレで確信に変わったことが一つ。


チビさん音楽は好きなようです。

先生のピアノ伴奏が始まり、歌が始まると、

見事な手拍子かましてました。曲が終わるまで。

終わった後はもうね、「ブラボー」のセリフがないだけで、

スタンディングオベーションばりの拍手。

へー、そんな楽しかったんだ?みたいな。


確かに、「おかあさんといっしょ」でも延々と手拍子だしね。

つか、ビタ一文踊らないから、この男。


子供たちが体操のお兄さんと楽しそうに踊ってるのを、

仁王立ちでガン見して、笑顔でひたすら手拍子だからね。

あれ?そういう趣旨の番組だったっけ?みたいな。


もしや、運動系ではなく、文科系なのでは…と、

思い始めた誕生日目前の、とある一日でありました。








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2011年05月16日 (月) | Edit |

以前からお付き合いいただいてる方々は御存じだと思うんですが、

うちのチビさん、生後8ヶ月の頃から英語教室通ってるんですよね。


月に一度、外国人講師による親子レッスンだった訳なんですが、

震災で1ヶ月ずれ込みました5月からは、

週に一回の子供だけのクラスに進級することになりまして。


そう。

THE★一人立ちの日。

生まれてからズーッと、ズーッと一緒にいた私と離れ、

約45分、講師やクラスメイトと共に学ぶ、みたいな。


ま、どうせ問題なく楽しげに過ごすんでしょ?

と、予想はしてますが。



いよいよ当日。

じゃ、後は若い人同士で…みたいなノリで、

教室を後にしようとする母親達の空気を一番に察した子が。

仮にA君としましょうか。


A君 「ママママママーッ!いやぁぁぁぁっ!!!ぎゃぁぁぁっ!!!」


ちょ、何この今生の別れみたいな凄まじい感じ。

A君のママは、A君を振り切り走り去って行きました。

私も若干ドギマギしながら、

「じゃ、チビ、頑張ってね、see you!bye!」

みたいな感じでさりげなさを装い、手を振るチビを目視しつつ退室しました。


でさ、外で待ってたわけ。他のママさん達と喋りながら。


うん、なんつーの?

数分後には大合唱始まっちゃいまして。

幼児数名の大合唱が。

あ、この場合の大合唱って、大号泣の方ね。


もうね、誰の声?これ誰の声?みたいな。

入り混じっちゃって全然聞きとれない。

つか、今日のレッスンどうなっちゃうの?

講師は大丈夫?っつーくらいの大号泣祭り。



もしかして…うちのチビも私を求めて泣いちゃったりしてる?…



っていう白昼夢を思わずみた。(ハァハァ)


いや。

待て待て待て私。

奴がそんなタマかよ、と。

買い物行っても店員さんについて歩くほどのツワモノじゃないか、と。


ま、さっきだって、シラーッとバイバイしながら私を見送ってたからね。

全然期待してなかったんですけどね。



そんなこんなでレッスン終了の時間がやってまいりまして、

他のママさん達と教室のドアを開けたんですが、物凄い勢いで、

生徒全員グッチャグチャに泣き崩れて各自の母に駆け寄って参りました。



ハイ、もう一回繰り返しますね。


生徒全員グッチャグチャに泣き崩れて各自の母に駆け寄って参りました。



「全員」ですよ「全員」。

ゼ・ン・イ・ン♥(しつこい)


勿論うちのチビも含まれるわけ!(キタァッ!)



ユト 「何で泣いてんの!?(ハァハァハァ)」


チビ 「だって、だって、お母さん呼んでもいなかったから…」


ユト 「言ったじゃんー、今日からお母さん外で待ってるってさー

    泣かない泣かない!(ハァハァハァハァハァハァハァ)(ゴクリ…)」



もうね、生唾も呑むって話。


ニヤける表情を必死で引き締め、

平静を装うことに必死。全力を注ぎましたから。


ふははははははは!

あ、もう私、変態でいいです。



いやぁ、やっぱ神様っていたわー。


泣き縋られるって、最高!(グッ)(親指立てながら)








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2011年05月10日 (火) | Edit |

は?ゴールデンウィーク?


そんな輝かしい感じの連休なんてあったっけ?

と思わずにいられないくらいに地味な三連休を

家族三人で過ごしてましたユトです。こんにちわ。


で、そんな地味な感じの連休の初日。

うん、5月3日の夜のことなんですけど、

就寝しようとした矢先、旦那が突然「あっ…!」と言いまして。



ユト 「どしたの!?何!?」


旦那 「今日、結婚記念日だ!・・・・・った。」


ユト 「あ・・・・・。」



みたいな。


うわ!今日が結婚記念日だったんだ!

2人の人生をくっつけて、生涯共に歩んで行こう!

といった感じの契約書(婚姻届)が受理された記念すべき特別な日・・・!


即、その日一日振り返ってみたよね。

えーとね、うん、ヨドバシカメラとか行ったくらいにしてね、

メッチャ普通に過ごしてた。ガシャポンとかやってた。

夕飯なんてコンビニ弁当食ってたしね。ンハッ…(遠い目)


もうね、いい加減にして私達って思うわけ。

毎年毎年、過ぎてから結婚記念日思い出してるからね。

特に最後まで思い出さない率、私の方がムッチャ高いから。



ま、そんな結婚9年目の幕開けだったわけなんですが、

3歳を目前にしてるチビと会話が増えてきた今日この頃。


言葉のコミュニケーションが増えた事を差し引いても、所詮幼児。

思った事が思った通りに表現できなくてムキー!だったり、

「イヤ!ダメ!フェスティバル」開催中にてムキー!だったりで、

機嫌の善し悪しの激しいお年頃なわけ。

ほんと、いい加減にしt(以下自粛)


でさ、やることなすことイチャモンつけてくるわけ。

「○○しちゃダメ!」とかさ。

あーもう面倒臭いなぁなんて思いながらも対応してたんですよ。

そんな矢先、あーオシッコ、みたいな。私がね。



ユト 「お母さんオシッコ!」


チビ 「お母さんトイレ行っちゃダメー!!!うわぁぁぁん!!」



えええええええっ!?

いやいやいや、それムリムリムリムリ!

お母さん、ちょっと…いや、カナリ膀胱の容量とか限界。



チビ 「行かないでぇぇぇっ!ダメぇぇぇぇぇっ!!!うわぁぁぁぁぁん!!」



ムリムリムリムリ!ほんっとムリだから!!!


膀胱から僅かな意識も逸らすことなく、
足元に縋りつく息子を脚力のみで引きずりながら、

必死にトイレを目指したわけなんですが、

え、何この修羅場みたいな感じ、とかね、うっすら思ったりした。


ギリギリな感じで何とか間に合いまして、

40歳女子としての体裁は保たれたわけなんですが、

育児とは・・・と。人間とは・・・と。

ちょっとした哲学者みたいな感じでね、イロイロ深いな、と思ったわけ。


あ、チビ?

私がケツ出して哲学者やってる頃には、

「お尻ボタンおすー」とか「ストップボタンおすー」とかご機嫌でしたからね。

もうね、ほんと、育児とは何ぞや?みたいな。


うん、まぁ、頑張りますけど。






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