--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


◆励みになります◆
      ↓

2009年11月27日 (金) | Edit |


チビといっしょ生活-定番スタイル


毎朝毎朝これなんですけど何これ。
何で両足じゃなくて片足だけ上がるの?

でさ、仁王立ちで「英語であそぼ」とか見てるんですが、
リズムの取り方が地味過ぎる。
もっと子供らしくテンション上げて。

もと吹奏楽部員としては、
もっと全身でリズムを感じろ!と、
声を大にして伝えたい



◆励みになります◆
      ↓

スポンサーサイト
2009年11月25日 (水) | Edit |

どうにもこうにも更新頻度が落ちがちなブログですが、
ほんと、大丈夫ですか?(私が)

つか、この調子だと、マジ雑草とか生えかねない。

テンプレートとかコレっぽっちも変えてないのに、
「今度のテンプレートは緑で和みますね」とかコメントあったら、
それ、間違いなく雑草だから。


さて。

実はこの前、地鎮祭だったんですよ。
うん、「我が家」 の。(謙虚に出てみた)

当日、おかげさまで太陽が顔を出しましたよ。
うん、全てにおいて私の行いの良さゆえと思わ(以下自粛)


まぁ、準備中はね、そりゃぁチビが神座の下をくぐってみたり、
「鍬入れ」用の砂山崩そうとしたりで、
ユトさん冷や汗で脇汗グッショリでしたから。
神様に、バチあてられるんじゃないかって、
まだ全然始まってもいないのに、
別な意味で緊張感ミナギってましたから。


そんな私の心中をよそに、宮司さんによって
いよいよ地鎮祭が厳かに始められたわけ。

えーと、晴れてた空が急に暗くなってきたんですよ。
でさ、祝詞奏上が始まるとさ、雨がパラついてきたりしてさ、
おまけに若干風も強くなってきたんですよ。

ぶっちゃけね、怒り買ったのかと思った。神の。


そりゃもうありとあらゆること考えた。
チビの粗相が神の逆鱗に触れたんじゃないかとか、
何か心構えがよくなかったんじゃないか(旦那の)とか、
日頃、バチ当てられるような行いがあったんじゃないか(旦那が)とか、
さまざまな可能性とか走馬灯のように脳内グルグルした。

ちょ、マジ凶兆じゃね?みたいな。

神事は滞りなく進み、いよいよ「鍬入れ」が始まったんですよ。
ほら、設計者施工者施主一丸となって、
順番に「えいっえいっえいっ」の掛け声とともに
カマで穂刈ったり鍬で耕したりするフリするやつ。
これ、大事よね。

なのにさ、なんかね、ここにきていきなり、
チビの真似したい欲求がね、MAXになったみたいでね。


一緒になってね、エイッエイッエイッとか言ってるし。
しかもエンドレスで。

本来ならね、おおっ!チビが真似した!って喜ぶシーンなわけ。
だってチビってば言葉とか真似しなかったんだもん今まで。
初めてじゃね!?っつーくらい、ハッキリ喋ってたわけ。

でもさ、何で今なのよ、みたいな。
あまりに可愛らしく(親バカビジョン)、且つ、可笑しくて、
ユトさん神聖な空気の中で笑い堪えるのに必死だったから。
肩とか軽く震えてたね。
つかさ、ニヤける顔を制御できない。

結果、うつむきっぱなしでチラ見しかできなかった。
地鎮祭だなんてもう二度と経験できないだろうにガッデム。


陛下お戯れをっ…(神様に懺悔しながら)



ああ…。
ほんと、神様ゴメンなさい。
怒りも炸裂でしょうね。

と、かなり「終わった感」タップリのユトさんだったんですけど、
宮司さん曰く、多少の雨はいいんですよ~、との事。
ほら、雨降って地固まる、みたいな。

ありがとう宮司さん。
慰めかもしれないけどお心遣い、感謝します。


それにしてもチビめ。
神聖な場で私の笑いのツボを突きやがって。
久々にマジ焦った。(笑い上戸です)


我が子の成長も嬉しいですが、
神様が快く承諾してくれたか心配ですトホホ。

どうぞ無事に家が建ちますようにー。




◆励みになります◆
      ↓

2009年11月18日 (水) | Edit |

以前も呟いたんですけど、
うちの陛下、ツミキはビタ一文積まないくせに、
ミニカーとか缶詰はガツガツ積むんですよ。【参照記事】

まぁ、相変わらずツミキだけはスルーなんですが、
最近その「積む」行為がね、スケールUPしてきた。


チビといっしょ生活-積むぜ




いやぁ…もう…ねぇ?
成長っつーか、スキルアップっつーか。
ほんと、何職人目指してますか?みたいな。


でさ、この後9割という高確率で積み上げた車がバランスを失い、
ガチャガチャン!と派手に音を立てて崩れ落ち、
ココロ乱されたチビがダイナミックに床に沈むと、
浜口京子バリのブリッジかましながら、
床の上をドタンバタンと怒りながらのたうち回ることになります。
陛下ご乱心。

大人目線で言わせてもらえば、
「え、そこにそんな怒れるストーリーあった?」みたいな。

でー。
どうやってこの場を治めるのか、ともうしますと、
もちろん私が陛下に代って、ハンドルの上に
車を積み上げて差し上げるんですよ面倒くさい。

でもね、そんな大人の腹黒い感情は、
比較的バレやすいので、そこはホラ、
くれぐれも気をつけないと。ね。

つかさ、乗って。
ミニカーとか乗せてないで、己が乗って遊んでください。





◆励みになります◆
      ↓

2009年11月16日 (月) | Edit |

うちのチビ、スーパーなんかによくある、
買い物用のカートが大好物なんですよ。
「俺に乗れねぇマシンは無いぜ」みたいに、
どんなタイプでも乗りこなしてます。

なので、買い物中は非常に助かってるんですよね。
グズること、ほとんどナシ。

いやー、結構買い物に関しては気楽ッス。テヘ♥



なんて、言ってらんなくなった。実は。


まぁ、成長の過程上、防ぎようがないんですが、
手足の末端まで己の意思で自由自在に操れるようになったチビが、
買い物中、カゴの中身を物色するようになりました。


(ガチャ)(おもむろにあくドア)

「ちょ、何なんですか!?」

「こういうもんだ(警察手帳)」

「や、やめてください!俺ぁ何も隠しちゃいねぇっ…」


なんて、軽く小芝居始まっちゃうくらいの勢いで、
チビの手により己の大好物の物色が始まるんですよ。
ほんと、ガサ入れさながら。

そして、私の手を払いのけてまでカゴから取り出し、
己の手にしっかりと握りしめ、
会計の一瞬さえも手放すのを頑なに拒み、
店舗の駐車場を酔っ払いのオヤジさながら、
絶妙なバランスで車までたどり着き、
家の玄関まで…いや、室内まで放さない、
チビのお気に入り…それは…


食パン。


もうね、とにかくレジとかで軽く恥ずかしい。
お菓子とか普通にカゴに入ってんのに、
よりによって何でそこで食パンいっちゃうかな?



子供を持つ親になったとこによって、
いつの日か、「テープお願いします」って、
レジの人にお願いすることになるだろうってことは、
私の脳内でかなりシミュレーションできてた。
抜かりなく準備万端整ってた。
そう、心の準備が。


でもさ、それはお菓子やオモチャであって、
「もーしょうがないなー」なんて、レジの人とウフフアハハと、
和気あいあいで平和な空気醸し出しながら会計を済ませる、
みたいなシミュレーションであって、
食パンに関してはね、ホント、ユトさん想定外。
母として、どういうリアクションが正解なの?みたいな。


とにかく想像してみてくださいよ。

店舗駐車場で、店のシール貼った食パンを握りしめながら、
嬉々と徘徊する1歳児。


ね、なんか可哀相になってくるでしょ?
食事ちゃんと与えてないみたいでしょ?

つか、食パンて…。(あ、泣きそう)


ほんと、誰か私を慰めるといいよ。






◆励みになります◆
      ↓

2009年11月11日 (水) | Edit |


チビといっしょ生活-しびれるだろ?


とまぁ、最近メッキリ変態度2割増しになりました。

歯ブラシの仕上げ磨きは頑なに拒むくせに、
自分でアギアギするのはOKて。
何その自分ルール。お母さん許しませんよ。
しかも人の口に歯ブラシを捻じ込むな。

つかさ、何でそんなにしゃもじ好きなの?
意味がわかりません。

でさ、これからどんどん寒くなってくわけで、
できれば速やかにズボンはいて下さい。
ぱんいち(おむつだけど)はチョット…

まぁ、あれだな、旦那のDNAだな。




◆励みになります◆
      ↓

2009年11月09日 (月) | Edit |

最近の更新頻度の低さに胸を痛めながら、
何かと忙しく日々を過ごしておりますユトです。

なんて言ってますが、私の忙しさなんて、
マイ「ティ首」の忙しさの足元にも及ばないけどね。ンハッ。

もうね、ほんと引っ張りだこ。

 昼寝すっからー → オッパーイ!
 ヒマだからー   → オッパーイ!
 口淋しいからー → オッパーイ!

まぁ、その他モロモロ挙げるとキリがないので、
これぐらいにしときますが、マジ、私のティ首、働きづめ。
残業に次ぐ残業により過労死寸前。
そのうち労働基準局からさされるね。(さされません)


あれ?
何の話でしたっけ。
ああそうそう、忙しい日々がウンヌンでしたよね。


でー、この前オタフクの抗体検査してきました。

前置きとか全然絡んでないよね。
しかも検査したの私ですから。
チビはもちろんワクチン接種済みなんですよ。

でさ、オタフクやってない大人な私って、
これからチビを介して幼児と接触が増えると同時に、
普通に感染する危険度UPする訳で。

何てったって大人になってからのオタフクとか、
若干お花畑とか見えちゃうくらい辛いらしいじゃないですか。
うっかり油断したら、川とか渡りかけちゃうよー、みたいな。

なのでね、意を決してっつーか、覚悟していざ採血に踏み切った訳。


ドクター 「今までオタフクの症状はなくても、
       大人になるとほとんどの人が抗体できてるからね。
       多分ワクチン大丈夫だと思いますけどね、ハハハ。」


ドクターに後光差して見えましたから。
いやー、神様っているんだね。
痛い思いしてブスーっと注射する可能性がグッと減るわけじゃん!(注射嫌い)
とりあえず、今回の採血さえ乗り切れば…。




なんて、甘い夢見たあの日の私にビンタ食らわしてやりたい。(往復で)


検査の結果がドクターからおごそかに告げられました。


ドクター 「いやー、ユトさんさ、若干抗体あったんだけどさ、
       迎え撃てる程には全然抗体なかったんですよねー。
       珍しいですねー。よく今まで掛かりませんでしたねー。
       じゃ、ワクチン接種、しっかり済ませましょうね。」
      

この世に神はいないのか、って思った。(マジで)

チビにはね、「大丈夫大丈夫!注射痛くないって!」
なぁんて白々しい軽いセリフで応援してるくせにね、
自分の場合動揺しまくりでしたからね。
一気に脇汗とか普通に全開になったし。

「イイイイいく時イクって言って下さいっ!」なんて情けないセリフが、
無意識に飛び出すようなビビリ具合でしたから私。


ドクター 「ははは、わかりました。
       ハイ、刺しますよー…刺しましたー、大丈夫ですか?
       じゃ、薬入れますよー…ハイ終わりましたー!」


39歳でもね、怖いモンは怖いっつーの。
そこんとこ、譲れないっつーの。(誰によ)





◆励みになります◆
      ↓

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。