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2008年03月31日 (月) | Edit |

くっそぉ…鉄剤の奴め…。


はっ…!
すみません、今日はまだ便意がないもので、うっかり荒くれてしまいました。
31W6Dのユトですコンニチワー。


土曜日に検診行ってきました。

むっふっふ。


あれ?今ワタクシ、笑ってました?
いやーだってね、体重400グラム減でしたから。
うっかり笑っちゃうのも仕方ないですよねー。
やっぱりこの前のデジタル表示、幻覚だった。(神よ!)

助産師さんにもメッチャ褒められた。
あーもう、テレるしー。

でもちょっと相談してみました。
やっぱ、たまに御菓子とか食べたくなるんです、って。

したらね、OKですよ、って。
むしろストレス解消の為に必要ですよ!って。
ようは、トータルでカロリーの辻褄合わせをすれば
オールOK。

あ、もう一回言いましょうか?
オールOK!

でもね、やっぱ果物はやめてって言ってました。
ま、私に関してだけかもしれませんが。


で、中の人。
推定体重2100グラム。
え!?

確か2週間前、推定1700グラムだったよね!?
私400グラム減ってるのに?
あなた、400グラム増えてんの?


ユト 「先生、デカくないすか?」

先生 「うん、デカいよね!?ちょ、待って、もう一回測りなおして…。
     よし、2070グラム!2週分大きいけど、範囲内!順調順調!」

ユト 「先生…私…4200で生まれたんですけど…もしかして…」

先生 「あー…じゃぁ、赤ちゃんも大きいかもしれませんねぇ。
     ユトさんもご主人も背、高いみたいだしねぇ。」


あーもう覚悟しとくわ。
チビ、かさばる確率高めだって。

でもまぁ、問題あるよりは、順調だしね。うん、そこんとこ喜ぼう。
大きいとか小さいとかコッチの都合だしね、本人に任せるわ。


先生 「今日は赤ちゃん左側向いてますねー。」

ユト 「今日はうつ伏せじゃないんだ…」

先生 「お顔ですよー」

ユト 「先生!何か鼻の穴、上向いてませんか!?」

先生 「いやっ!エコーってホラ、写り方がね写真と違うからっ!違いますよっ…」

ユト 「あ、そうですか。(ほっ)」

先生 「はい。でー、背骨~、心臓~ああ、しっかりしてる…

     胃袋~、膀胱~、太ももの骨~…」

ユト 「太もも…」

先生 「………」


あれ?どしたの先生。その沈黙なに?


先生 「太ももです」

ユト 「はい、太もも…」

先生 「えと、大腿骨です…」

ユト 「(?)大腿骨…」

先生 「えと、解りますか?

     太ももってココです…(ペチペチと自分の太ももを軽く叩きながら)」


いやいやいや!太ももくらい解ってるって先生!

あーびっくりした。

もしかしてリアクション薄いから解ってないと思われた?
私、どっちかっつーと、エコーってスゴイなーって感心しながら毎回見てるんで、
可愛い!とか、やだっ動いた!つー、キャーキャー乙女なリアクションで

はしゃげないんですよね。

つか、本質的にそーゆーキャラじゃないし。
え?もしや一般的にキャーキャー言いながら見てるの!?
もうちょっとテンション上げなきゃ駄目?

や、キャラ的に無理。
しかもそーゆーの性に合わないし。
何か自分で自分がキモくなるので今までどおりにいきます。


で、今回の妊婦検診が、里帰り前の最後の検診だったんですけどね…。
なんつーの?
最高のメモリアル?(いろんな意味で)

や、ほんと、お世話になりました。
とても対応のいい病院でした。
助産師さんが、カルテと紹介状を手渡しながら、
「出産、頑張ってくださいね!」と心のこもったお言葉を。
もし二人目があったら、ここで産もうっと。

さて、次回の検診からは転院先の病院ですよ。
ネタが豊富な病院でありますように!(そうじゃない)



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2008年03月27日 (木) | Edit |
31W2Dのユトです。

明後日の検診に備えて心の準備をすべく、
今朝、ちょっと軽く体重計に乗ってみました。

体重計に乗る時、酸欠になるほどに、
肺の中の空気を全て吐き出すのは私だけですかね?

や、それはともかく、
勇気を振り絞ってデジタル表示へ視線を落としてみました。


うん、瞬間、思わず体重計から飛び降りた。


いやいやいや、目の錯覚だな、うん。
きっと前回処方された鉄剤の副作用で幻覚みたんだな、うん。
便秘とか下痢とか胸焼けとか吐き気とかでるかも、みたいなこと、
助産師さんも言ってたし。
あー焦った。


あれ?幻覚は副作用に入ってなかった。


あえて数字は言いません。だって一瞬しか数字見なかったし。
目の錯覚だったかもしれないし、幻覚だったかもしれないし、
むしろ体重計乗ったのさえ、夢だったかもしれないし。

現実逃避は妊娠後期の症状だから仕方ないよね。テヘ(嘘です)


つかね、最近ね、私が歩くたびに
ドス、ドス、ドスって聞こえる気がするんですよ。
ほら、アニメでキャラが歩くと出る効果音みたいに。

あー切ない。


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2008年03月25日 (火) | Edit |
31Wに突入しました。ユトです。元気です。(むしろチビの方が)

え゛ぇっ!?31週て…。
何か気づけばあと数週間で出てくる時期じゃないですか。

チビの成長にもスパートかかるわけだ。(私の成長ップリもね…ふっ…)(遠い目)

んで腹のおかげで車の運転、もー限界。
助手席に乗る時みたいにシートポジション下げて背もたれ倒せば?っつー話なんですが、
いかんせん、私、マニュアル車なもんだから、シート後ろに下げるとね、
クラッチとかのペダリング操作に支障出るしさ、
かといってシートの背を倒すとね、ギアに手が届かなくなるしでね、
安全運転ができない&とっさの危険回避ができない、という、
切ない状況になっちゃうわけ。

もうほんと、車の運転は、よっぽど大切な用事(ワンピースのコミック発売とか)
以外はしないようにしないとね。


で、家でくつろいでるとき、主に胡坐で過ごしてます。
あれ?でもよく考えたら、昔から胡坐だった。てへ。

これがね、フトモモに腹が乗っかんなくていい。うん、実に快適。

普通に座るとさ、お腹が若干フトモモに押され気味になるのか、
チビがね、腹の中でね、ゲシゲシするわけ。

ちょ、何っ?スペース狭くなったんですけどー!

みたいにね、ゲシゲシゲシゲシと自分のエリアをキープしようと、
パンチだか頭突きだか肘鉄だか知りませんが、
結構本気で行動開始してくるんですよね。

それがまたたまに、見当違いな膀胱とかさ、グィーとかヤラレル。
膀胱にしてみたらさ、普通に己の任務を全うすべく、尿の管理してるわけ。
「量OK、あと1時間分は余裕であります」とか、必死に管理してるわけ。

それがね、いきなりゲシゲシゲシッのトラブルですよ。
緊急事態発生ですよ。エマージェンシーエマージェンシーって
膀胱も大慌てするじゃないですか。

おかげでナンチャッテ尿意に騙される日々ですから。
トイレ行ってもチョロッとしか出なかったりね。ガッデム。
最近は尿意を見極める修行に励んでます。
頑張りますよ私。
打倒尿意。



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2008年03月21日 (金) | Edit |

30W3Dになりました。
今日から無職のユトですコンチワ。

さて、ワタクシ、どちらかといえばポジティブよりな人間でして、
育児って大変らしいけど、ま、どうにかできるさ、とか、
赤ちゃんって想像を絶する行動で笑えるんだろうなー、とか、
たった数ヶ月で驚くほど動きに進化が見られるんだろうなー、とか、
あーちきしょう!クワクするぜ!!と、
どこぞの海賊王目指す人みたいな心境で、
呑気に妊婦生活を送ってます。

ぶっちゃけ、過去ブルーになったのは、
妊娠による体調不良と体の変化に関しての1~2回のみ。


そんな決してネガティブ寄りじゃない私なんですが、
この前、いきなり不安に陥りました。
今思い返すと、誰かが憑依したとしか思えないくらい、
今まで考えたことも無い不安がグルグル胸中に渦巻いた。

数時間おきに泣き叫ぶ、言葉を持たない生き物の面倒を、
普通の精神状態をキープしたまま、私は世話し続けられるんだろうか?

朝早く、深夜間近に疲れて帰ってくる旦那ッチに、
更なる疲労が溜まってしまうんじゃないんだろうか?


初めてこんな事考えた自分に、まず驚いたのもあるけれど、
今まで一度も不安に思わなかった自分にも正直驚いた。
どんだけ楽天的だったんだろう、と。

そんな事をジーッと考え込んで、一点を見つめて黙りこくった私。
に気づいた旦那ッチがすぐに、どうしたの?と、声をかけてきました。

さすがタマゴクラブを欠かさずしっかり読む男。
妊婦の不安定な精神状態をよく心得ていらっしゃる。


ユト 「や、何か急に怖いこと考えて不安になってさ…」

旦那ッチ 「怖いことって?」

ユト 「仕事で疲れて帰ってきてさ、さらにチビがギャンギャン泣き止まなかったりさ、
    夜中も数時間おきに泣き叫んでさ、もしかしたら私、

    上手に面倒見切れなくってさ、四苦八苦しながらさ、私も訳わかんなくなってさ、

    理不尽にも八つ当たりしちゃったりさ、旦那ッチもきっと熟睡出来なくてさ、

    何か…疲れてるのに悪いなぁって思うし…。

    チビの育児とか大丈夫かな自分…って思い始めたら怖くなってきた…。」


みたいに、正直に話したんですよね。
んで、言葉にしたら、尚更不安になった。

うわーうわーうわー!
何か言うんじゃなかった!
旦那ッチの顔、ちょっと厳しさを帯びた!


旦那ッチ 「そんなの当然でしょうー?相手は生まれたばっかりなんだからさ。
       みんなそうやってシンドイ時期二人で乗り越えるんだからさー。
       俺、夜遅いから出来ること限られるけど、できるだけ助けるからさ、

       大丈夫だって!それに、シンドイ事以上に、

       生まれたら絶対楽しいことの方が多いって!」


なんかね、物凄く効いた。
私と人生くっつけた、唯一の人が言ってくれる、「大丈夫」という言霊が。

あれ?何さっきまでのネガティブ思考、みたいな。
だよねー、笑えることの方が絶対多そうだよねー、と、
一気にいつもの位置に浮上した。


心底、
この人と人生くっつけて、
本当によかった、って思った。





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2008年03月18日 (火) | Edit |
30W0Dのユトですコンニチワー。

えーと、今日の朝、ぎゅーっと勇気を振り絞って、
体重計に乗ってみたんですよね。

うん、なんか3日前より600グラムも増えてて、
思わず心臓キュッってなったし。
貧血の次は狭心症のケ・ハ・イ♥

あーヤバ。
検診終わったしーって油断し過ぎた。
日曜日なんてクッキーぼりぼりイッちゃったしね。(ホワイトデーめ)
昨日なんて、晩御飯とっくに済ませてるのに、
旦那ッチが帰ってきた夜10時過ぎ、
ウッカリ我慢できずに秋刀魚食べちゃったしね。(秋の味覚め)

今までの私の人生、食欲の奴に、こんなイイ様に振り回された事なんて一度も無かった。
全てにおける食物摂取の主導権は、食欲の奴じゃなくて私にあった。

何これ下克上?
え?政権交代!?(はわわわわ)


いけないっ!
明日からなんて言ってらんない!
今夜からマジ控える。無駄食いしない。
そして次回の検診にはプラマイゼロなんてヌルイこと言ってないで、
むしろマイナスでしたー!っつー結果を叩き出すべく、
血を吐くような努力をしてみせよう!!



って、屈強な巌の如くの意を決した瞬間に
Kさんのクチから紡ぎ出された、

「ユトさん、明日の送別会、焼肉だって!楽しみだねー。」

のセリフと共に、私の「意」とやらは、いともたやすく粉砕。
木っ端微塵。

あれ?屈強な巌は?

え!?勘違い!?



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2008年03月16日 (日) | Edit |

29W5Dのユトです。コンニチワー。

昨日妊婦検診行ってきました。
29W4Dでの検診。

腹の中のチビ約1700グラム。
1週分成長が早いですけど、エコー測定は誤差があるから、ホボ標準ですね、とドクター。

ドクターがモニターを独り占めでガン見しながら、
心臓OK…肺もOK…腎臓OK…うんうん…と独り言のように呟きチェック。

ちょ、先生って!一緒に見せてくれないの!?
確かにエコーって本来、ドクターが見るもんでさ、
あくまでサービスの一環で見せてもらえてるのは理解してるけどさ、
今まで他の先生達はモニター見せながらチェックしてくれてたのにー。

うおーっ!先生、私も見たいぜー!と思ってたら、
「さ、行きますよー」と言いつつ、ベッドに横たわる私の方へグリンと向けて、
モニターの角度を調整してくれました。おおっ!
自分で満足な診断が終わってから楽しませてくれるタイプだったんですね。
あやうく心の中で先生のケチー!と、低レベルな暴言吐きそうになってゴメンね。


ドクター 「ココが頭でー、右側に若干背中向けててー、ほら、背骨!
      心臓がコレー。元気に動いてるねー、うん、問題ないですねー。
      でー、ユトさんの胃のすぐ下あたり…ここ(エコーをグリッ)お尻ね!
      でー、足曲げててー、コレ!コレが左膝!でー、コッチに右膝来てるねー。
      んで、ユトさんのヘソの左側辺りに赤ちゃんの左肘があるよー。
      うん、カエルみたいな体勢してうつ伏せになってる感じです。」


またうつ伏せかよ。(遠い目)

顔を見せたかったらしいドクターが、イロイロ頑張ってグリグリしてましたけど、
うーん、本人、落ち着いちゃってますねぇ、と諦めムード。

この人、うつ伏せ好きだなぁ、と私が呟くと、
医学的には優秀な胎児の定位置だけど、ショット的には良くないねぇ、と、
顔のショットを撮りたかったドクターは笑いながら実に残念そうでした。

今回のドクターは素人でも判り易いエコーを見せてくれましたよ。
説明もメッチャ丁寧だったし。
確かに胃の辺りに硬い何かが突き上げるのはわかってたけど、

そっかー、膝だったのか…

とび膝蹴りとか得意技にならなきゃいいけど。
ちょ、対応できるように鍛えとく?私。


でー、
今回チビは順調で、何も問題なかったんですが、私に問題ありました。
えーと、血液検査で貧血発覚。

あんなに食事してんのに貧血だって。
食った栄養素キャッチしてないの?
小腸の奴、ただただ見送ってんの?
そのままスルーして、栄養素全部ウンコ?

体重ばっか気にしてて、ヘモグロビンの存在なんて気にもしてなかったし。
完全なノーマーク。してやられた感タップリ。そっちかよ!みたいな。

せっかく体重は600グラム増でセーフだったのにー。
初の鉄剤デビューですトホホ。

そしてビタミンCは鉄分の吸収を高めてくれるそうで、一緒に摂るようにとの事でした。
食品的には「野菜」「果物」「海藻類」「きのこ類」の4種類がいいそうですが、
速攻、果物以外で摂るようにして下さいね、と念押しが。
うぐっ…さすが助産師さん。太る要素は全て排除ですね。
うん、一瞬の隙も与えられませんでしたよ。

帰り、旦那ッチと、チビ元気でよかったねー、と話しつつ、
今日はいいの、とばかり、がっつりランチ。
帰ってからはホワイトデーに貰ったけど、我慢してたお菓子にありつきました。
やー美味くて幸せだったー♥(喉もと過ぎれば暑さを忘れるタイプです)

や、冗談ですよ。
明日からまた2週間、ちゃんとストイックに過ごすからさ。(意気込みだけは)




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2008年03月13日 (木) | Edit |
29W2Dになりました。ユトですコンチワー。

最近ね、食欲が異常。
今まで特に執着がなかった御飯とか、
メッチャ美味しく感じるんですけど。
茶碗一杯で、もういいやー状態だったのに、
もうチョット食べようかなーとか思ってる自分に愕然とする。
んで、気付いたら食べてる。(駄目妊婦)

ねぇ、私の満腹中枢の奴、何やってんの?
しっかり責任持って取り組んでんの?
何かテキトーに業務こなしてない?
やっつけ仕事みたいになってない?

今朝なんてさ、無性にチョコ食べたくなったし。
いやいやいや、朝食代わりにチョコは栄養のバランスが…って、
理性の奴と、食欲の奴、白熱した会議開いてたみたいだけど、
結果、食欲の理論勝ちだったみたいだしね。
「朝だしー」とか、「たかが300キロカロリーだしー」とか、
「糖は脳にもいいんだしー」とかスッゴイ正当化してた。

なんかね、私の体のありとあらゆる機能が、職務放棄して暴走してるとしか思えない。
何これ。クーデターか何かですか?


おかしいなぁと思って、さっきネットで調べてみました。(仕事しようぜ)
すると、8ヶ月に入ると胎児の体の組織等は出来上がり、
あとは糖分を摂取して大きくなろうとするだけ、みたいなこと書いてた。

………。

職務放棄じゃなくて、明らかにチビの仕業。

うわー、参った。
あさっての検診、何キロプラスになるんだろう?とか、
チビが腹から出るまで、私大丈夫なんだろうか?とか、
取り返しのつかないくらいのドスコイになるんだろうか?とか、悶々と考えてると、

「ユトさん、赤ちゃん順調に育ってきたねー。」と、お腹を見ながら
ホクホク顏で会社の人に言われました。

が、

軽く引きつり、張り付いた笑顔を浮かべ、
「むしろ育ったのは私の方かもしれません。」と、
力なく答えることしかできませんでした。

誰かこの食欲をどうにかしてください。



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2008年03月10日 (月) | Edit |
28W6Dのユトです。
どうもコンニチワー。

今週の土曜日は妊婦検診なんですが、
前回の検診から2週間しか猶予がない為、頑張ってますよー。
ほんと、今回の私は一味違うから。

昨日なんてさ、サッポロビール園で野生に戻ってにジンギスカン貪ってたしさ、
何てったってその後、KIHACHIでソフトクリーム食ってたもの。


No       !!!
頑張りのベクトルが全然見当違いの方向へ向かってた。

また助産士さんに叱られるじゃない。
ペチペチされちゃうじゃない。(気持ち的に)

今週末に控えている検診は、2度目の血液検査があります。
また血ィたくさん吸われるんですかね注射器に。

カミングアウトしていいですか?
注射針が近づくとね、心拍数跳ね上がるくらいね、
実は注射怖いんですよハハハー(乾いた笑い)

いい大人になってもね、怖いもんは怖いんですよ。
何か素敵な対策はないですかね?

世界のナベアツみたいに、
3のつく数字と3の倍数だけアホになってみようかな?
気が楽になるかもしれないよね。

それ以前に、看護士さんに別な科へ連れていかれそうだな。

やっぱ止めとこうっと。




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2008年03月07日 (金) | Edit |
28W3Dですユトです。

何かね、最近ヘソが痛かったんですよ触ると。(やだ、倒置法)
2~3日間、打撲や筋肉痛に似た痛みがしてたんですが、何か良くなった。
そもそもこの痛みが何だったのかも解決しないまま、
もういいや、済んだことだし…と、適当に流してしまうあたりが、
「エセA型め!血液型もう一回ちゃんと調べてもらえ!」
と言われるゆえんですかね?

あれ?ちょっと目頭熱くなった。


でー、血液型で、フと思ったんです。

私→AO型、旦那ッチ→AB型。

つーことはですよ?
腹の中のチビの血液型は、AA型・AB型・BO型のうちのどれか、
ってことになるんですよね。

んで、ちょっと楽しいこと思いついた。
もし、本当に血液型によって、若干性格の違いがみられるならば、
3人とも違う血液型だったら面白いかも。
もし、チビがB型だったら、全員違う血液型。


旦那ッチ 「今日、晩御飯なに食べに行くー?」

ユト 「んー、ちょっと本屋行きたいんだー。」

チビ 「ボクねー今日、幼稚園でねー」



うわー、何この会話。

つか、全然会話じゃないし噛み合ってない。
漠然と沸いた、ただの妄想なのに、
今ひしひしとリアリティを感じた。(あわわわわ)

さぁ、現実はいかに。
密かなお楽しみにしたいと思います。




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2008年03月03日 (月) | Edit |
27W6Dになりましたよユトですコンチワ。

「ほぼ確定」と、男の子の太鼓判を押されたチビの名前、
第一候補が決まりました。
前々からコレいいじゃん、と考えてた響きに無事漢字が収まったし。
まぁ、まだまだ他にも考えますけどね。

ちょーっと呼んでみるのはまだ早いよなぁ、決定じゃないし…
なぁんて考えてる矢先、仕事から帰ってくるなり、
旦那ッチが私にウキウキで尋ねました。


旦那ッチ 「今日、仮称★★君、元気だった?」


いやいやいや。
工事名じゃないんだから仮称て。
んでもって腹の中のチビには、
多分「仮称」とか理解できないと…(多分とかじゃなく100%無理)

でもまぁ、いいです。
今のところ私もメッチャ気に入ってるし、旦那ッチ楽しそうだし。

しかし、名前を決めるのって、思った以上に大変ですよ。
何度、現実逃避してゲームのコントローラーを握ったことか。(ダメ大人)

チビよ。
頑張って素敵な名前を考えるからさ、
どうか、老若男女すべての人に優しい、いい男になってくれ。



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2008年03月01日 (土) | Edit |
27W4Dのユトですこんにちわー。
本日は審判の日妊婦検診でした。

ここ最近ね、腹のチビが見れるな~っていうウキウキ感を、
何キロ増えたんだろ?体重怖い体重怖いという恐怖心が、
遥かに凌駕してます。

朝、検診に来ていく洋服一式の重さを量ってみました。
本人の重さは量らずに。(度胸なし)

洋服一式 0.7キロ。

はぁ、と深いため息を付きつつ、
だからどうした、みたいに自嘲してみた。


いざ、検診での体重は前回から+1.1キロ。
下されたジャッジはアウト。(んがーっ!)

助産師さんの女神の如く輝く笑顔にのせられた、
もう増やさないでね、というお告げが、
頭の中でしばらくコダマしてました。
プラスマイナスゼロってメッチャ難しいんですけどー。


エコーでは久々のオジイチャン先生でした。
あ、久しぶり、先生。


先生 「ユトさん、性別何て聞いてましたか?」

ユト 「前回は聞いてませんけど、その前は付いてるっぽいって…」


あれ?何?
もしや、まさかの女の子でしたーな、どんでん返しでも?


先生 「間違いないですね。ほら、こんなにハッキリ映ってますから。」


うん、そらもう素人目でもハッキリとわかりましたよ。
見いや、俺のバベルの塔を!とでも言いたげな…つか、
むしろホントに言ってんでしょ?ぐらいの大胆ポーズ。


先生 「確実ですね。素敵な男の子の名前、考えてあげてね~。
    赤ちゃんは大変順調ですよー、じゃ、二週間後に。」

ユト 「はーい、がんばります。ありがとうございましたー。」


ふむふむ。
男の子確定か。
どんな顔してるんですかね?
とりあえず鼻の高さだけは旦那ッチに似て欲しいと切実に願う、
今日この頃でございまーす。





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