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2008年01月31日 (木) | Edit |
妊娠6ヶ月の最終週、23W2Dになりました。
ユトですコンニチワー。

今のところ、順調で平和な日々でして、相変わらず仕事したり、
家事とかしたり、更新したり、ネットの波間を漂ったり、ゲームしたり、
と、妊娠前と何ら変わらない生活を送ってます。

ただただ大きく変化していくのが腹のサイズ。
もうね、愕然としますから。
自分の股間が腹で見えないなんて、
人生においてありえない状況なんですが。
ちょ、私、大丈夫?みたいな。

つか、それ以上に驚いたのがヘソ。
私のヘソは数字の1だったんですよ。ずーっと。
物心ついてから、つい最近まで。

それがね、0みたいになった。
何かの巣みたいになった。
覗いたら何か居そうな雰囲気。(小さいオジイサンとか)
しかも目とか合いそう。

そう思えるほど、ヘソの奥って未知の世界じゃないですか。
深入りすると痛い目見るような秘境じゃないですか。
冒してはならない神の領域みたいなもんじゃないですか。

そして…。

そんなヘソが無くなるくらい、
噂では腹が膨らむらしいじゃないですか。(いやっ怖っ)


でもね、己を奮い立たせてよく考えてみました。
37年間、日の光を浴びることの無かったヘソの奥地を一掃できる、
人生最大級のチャンスなんじゃないかと。
神に与えられた貴重な機会なんじゃないかと。(メタボ男子除く)


やー、何か燃えてきた。
臨月に向けて、テンション上がってきた。
若干、想像を絶するモノとか出てきそうな気がしないでもないけど。


ヤロウどもーっ、冒険だーっ!(おーっ!!)(誰!?)




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2008年01月28日 (月) | Edit |
22Wも6Dを迎えると、
さすがにチビの動きが活発に判るようになりました。

腹の中で、グジョグジョッとか、ゴニュゴニュッとか、
やたら動き回るたびに、グフッ…とか、オワッ…とか、
一人腹を抑えて低く唸っております。

すみません。
ブッチャケ、不意打ちに連続して蠢き回られると、
気持ち悪いっていうか、くすぐったいっていうか、
思わず笑わずにはいられないんですがね。

チビよ。
少しは私の状況とか、ヘソの緒通して察すればいいよ。
「あ、カアチャンくすぐったい?じゃ、ちょっと抑え気味に」みたいにさ。
つか、察してお願い。

そんなユトさんの心境お構いなしに、腹の中でジワジワと成長を続けるチビは、
情報によると聴覚が完成する時期らしいじゃないですか。
特に、男性の低音が響く声の方が聞こえやすいらしいじゃないですか。

それを知った旦那ッチ、新たな作戦を開始しました。
朝、旦那ッチの出勤時に繰り広げられるのが、


ユト 「行ってらっしゃい。気をつけてねー。」

旦那ッチ 「うん、行ってきまーす。」


に、「行ってらっチュー」がプラスされた流れなんですが、
最近これに続き、私の腹に手をあて、再度、


「行ってきまぁす」


と囁きます。
ちょ、俺の存在アピール大作戦じゃないですか!

もう少し大きな声で言わないと聞こえないんじゃないかなぁ…
と思いつつも、赤ちゃんの存在を現実として受け入れ始めたんだなぁ、と。

ヤバイ。
私、旦那ッチよりも出遅れてる感が否めない。
カアチャンですよアピールを開始しなくては。

とりあえず、「元気ですかー」とか話しかけてみようか。(猪木かよ)



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2008年01月25日 (金) | Edit |
22W3Dのユトです。

この前、ウチの妹がサラリと言ってのけた事実に愕然としました。


「息子が腹の中に入ってる時、膀胱に蹴り食らってオシッコちびったし。」


いやいやいや、シッコちびる程の蹴りって!?みたいな。
どんだけファイターなのかと。(あの妹の息子だからアリか)

でもね、正直よく聞きます。
胎動で目が覚めるとか、手足の形がわかるとか。(ひょえー)

最初はね、へーそうなんだー、すごいなー、なんて、
ただただ何か楽しそうだなぁなんて思ってたんです。


が。

フと怖い考えに辿り着いてしまい、若干震えきた。


腹のチビの強烈な蹴りを腎臓に食らって血尿出たらどうしようっ!
胃に強烈な頭突き食らって吐血したらどうしようっ!
繰り出された殺人的パンチで肋骨折れたらどうしようっ!

あ´あ´あ´っっ!!!

だ、誰かっ、止めてっ…この暴走する妄想を…っ!


チビといっしょ生活




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2008年01月23日 (水) | Edit |
ハ・ラ・ガ・ジャ・マ・デ・モ・モ・ア・ゲ・で・き・な・い

最近めっきり、立ったまま靴下を履くのが困難極まりない、
22W1Dのユトです。どうもコンニチワ。


腹のチビと生活を共にして6ヶ月と2週間。
もういい加減、お互いの関係も、胎盤も安定したでしょう。

つーことで、初期にうまい棒とか食べてて取れた
歯の詰め物を再度詰めるべく、歯の治療を再開しました。
産科の先生からもOK出ましたし。

本来、歯の治療が怖い私としては、
ブッチャケ恐怖で口から緑の液体とか出そう。(気分的に)

でもですね、今回はビビってらんない。
だって、将来チビも世話になるだろうこの歯医者さんに対する恐怖心を、
母体を通してチビの潜在意識に植え付けるわけにはいかないじゃないですか。

将来、診察室へ連れて入っただけで記憶の根底に眠る恐怖の感情を思い出して、
ギャンギャン大泣き&尚且つ大暴れとかされたりしたら、
メッチャ困り果てるじゃないですか。(チビ以外の私とか病院サイドとか)

なので、メッチャ平気やん?私って歯医者大好きやん?
全然怖くないやん?多分気持ちいいやん?と、
ちょ、どちら様ですか?と己に突っ込み入るくらいキャラ変えて、
自分の脳内にガッツリ暗示かけたし。(瞳孔開き気味で)

いざ治療開始。

うん、順調順調。怖くない怖くない。痛くない痛くない。
痛く…な…………アレ?…アレ?…なんか兆しが…


ユト 「先生!何だか痛さを感じる兆しがっ!チクリチクリってっ…
    私の気のせいですかね!?(はわわわっ)」

先生 「ううん、気のせいじゃないと思うよ。麻酔いつもより少なくしてるからさ。
    ほら、万が一も無いとは思うけど、赤ちゃんの事考えて念のため。
    大丈夫だよね?あとチョッピリだからガンバってね~。」


ちょ、先生っ、笑顔眩しんですけど。

いつ拷問のようなアノ痛みが襲い来るのかと、
冬のこの時期、夏ですかーくらい汗をかき始める私とは裏腹に、
何、先生、そのイイ顔。

もしやドSですか?とか黒い突っ込みも脳裏を掠めましたけど、
母体を随分大切に考えて治療して下さるなぁ、なんて感心もしてみたり。

とりあえず、無事に「削る」という難関をクリアー。(エライよ自分)



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2008年01月20日 (日) | Edit |
21W5Dになったユトです。

日ごとに、腹の中のチビの自己主張が激しさを増しております。

グジュォッとか、ゴジョジョッとか、ゴフッとか、
相変わらずブブブッとか。(だからブブブて)

うっわー凄いな…私の意思とは関係なく、
モノを考えて動いてる人が腹の中にホントに居るんだ…と、
しみじみ不思議に思いつつ過ごしております。


でー、そろそろ名前を…なんて思う訳で。
今のところ、とりあえず付いてるっぽいといわれたので、
男の子の名前に比重は傾きつつありますが、
念のためにユニセックスな名前も考えなきゃなーと思う日々…。

んがーっ!絞れやしないっ!!

もうね、考えれば考えるほど、ゴチャゴチャになり、
思考回路がね、こう…プツンと音を立ててシャットダウン。
現実逃避にワンピース読んだりね。ふっ…(遠い目)

でも、思うのは、名前ってある意味、
短い呪いみたいなもんじゃないですか。

こういう人であるように、とか、××みたいであれ、とか、
大切な想いや願いを込めて名づけ、そして呼んで。

昔から、言霊という言葉があるからには、
私も是非、チビには、大切な意味を持ち、
尚且つ大切な想いを込めた名前をつけてあげたいと思うのですよ。

という想いを、この前Kさんに話してたんですよね。


Kさん 「拳と書いて「ケン」とか、ユトさんの子供にピッタリだよね。
     あー、あと鋼拳と書いて「コウケン」とか。うっわ~強そう。ぷぷっ」


や、どんだけ戦う男なのかと。
私に対して、どんだけ闘争心剥きだしなイメージを持ってるのかと。

ほんと、Kさんのそのギョーザのような耳の穴、
茶杓なみの大きさの耳かきでかっぽじって、是非問いたい。

ちなみにワタクシ、むっちゃ平和主義ですから。
世界平和を願いつつ眠りにつくような人間ですから。



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2008年01月16日 (水) | Edit |
21W1Dのユトです。

先日、医師から「付いてるっぽいですねー」と、モニター越しに、
チビの股間の具らしきものを見せられたユトですコンニチワー。

でね、出社したら早速聞かれました。


Kさん 「ユトさんっ、性別どっちだったの!?」

ユト 「え?性別?…案の定、付いてるっぽいですねー、って、
    先生がモニター越しに、立派な具、指し示してましたよ。」

Kさん 「あっはっはーっ!やっぱり!当然の結果だよね!」


くぁーっ!!
若干、ふんぞり返りぎみにさえ見えるKさんの堂々たる態度に、
ユトさんの胸中には、若干漂う敗北感。
は、反撃をばっ…!

ユト 「でもでもっ、決して100%じゃないらしいしー。
    いざ出産したら、ちょ、天使!?と見紛うレベルの
    大和撫子が生まれてくる可能性もあ」

社長 「ある訳ねぇんだっつーの!バカ語んなっつーの!」


ぐはぁっ!!(粉砕)

やー、思わぬ所から思わぬ威力で攻撃された。

でもね、男の子の予感を裏付ける件が一つだけあるんですよ。
昔からよく、夢で危険を察知したり、
イロイロな出来事を当ててたオカンのセリフ。


オカン 「そういえば思い出した!アンタが妊娠報告してくる前、
     布団に赤ちゃんがいて、あれ?この男の赤ちゃん、
     どうしたのかしら?どこの赤ちゃんなのかしら?
     っていう夢を見たのよ。」


あっはっはーだ。

でもまぁ、出てくるまでは100%じゃないからなー、
あくまで中立の気持ちでいないとねー、とは思ってるんですがね。

なんつーか、確実に男の子なんじゃね?って
思ってる自分も正直いたりして。



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2008年01月14日 (月) | Edit |
20W6Dのユトです。元気ですよー。

さて、20W4Dだった土曜日、旦那ッチと二人で
4週に一度の妊婦検診へ行ってまいりました。


えーと…


人って4週間で3キロも太れる生き物なんですか?(ガクガクブルブル)


生物学的にアリですか?
もしかして何か微妙に違うカテゴリに分類されちゃったりしますか?

ジージージー、っと印字されて出てくる体重の数字、
予想の範疇を遥かに上回ってて、最初読めなかったし。

まるでドリフの加藤茶みたいに、え?…えぇ!?って、
出てきた用紙、2度見しちゃったし。


診察前に、助産師さんと面接があるんですが、
なんつーか、終わったな、って。

そんな、恐怖におののく非力なハムスターみたいに怯える私の名を、
高らかに呼ぶ声が。瞳孔軽く開きながら入室しました。


ユト 「た、体重って…こんなにすぐ変動するもんなんですか?
    成長期以来見たこと無い増加ですけど…どうしよう。」

助産師 「う~ん………そうですねぇ。まぁ、正月休みも明けたので、
      次回の検診まで頑張って下さいね。」


よがった。怖い人じゃなくて、ホント、よがった。(心で泣きながら)


もうね、助産師さんとの面接さえクリアすれば、
悩み無用。あなたの髪きっと生えてくる。(違っ)

診察室へ呼ばれて、いざエコー。
赤ちゃん元気ですね、と先生が見つめるモニターには、
4週間前の後頭部より結構デカくなった横顔が。
うわー、と思いつつ眺めていました。刹那。

グリンと寝返るようにチビがコッチを向きました。


ユト 「うわっ!!ビックリしたぁっ!!!」

先生 「あ、コッチ見た。
    丁度顔の前に手を当てて、いないいないばぁやってますね。」


やー、初めて対面した。エコーってスゴイなぁ。
顔はやっぱり陰影なのでハッキリとは判るもんじゃなかったですが、
手の指の骨の感じなんかは明確に映し出すんですねー。
旦那ッチも思わず身を乗り出して見てました。


先生 「ユトさん、性別知りたいんでしたっけ?」

ユト 「ああ、特に急ぎませんけど判ったときにでも…。」

先生 「じゃ、ちょっと見てみましょうねぇ…え~っと…」


モニター見てても何がどうやらサッパリなのですが、
先生には判るんだよなぁ、スゴイなぁ、なんて漠然と思ってると、
あ、と言いながら先生が画像を静止しました。


先生 「ほら、ココ、付いてるっぽいですねぇ。」


モニターに、ハッキリ具が映ってました。
あっはっはー、うん、やっぱりねー。だと思ってた。

出てくるまでは100%とは言えないけど、
男の子の可能性が高いっていう目処は付いたなぁ。
腹のチビの成長っぷりの順調さも判ったし。

私の…成長も…順調…(ゴフッ)(吐血)




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2008年01月10日 (木) | Edit |
20W2Dのユトです。こんにちわー。

もしかしてもしかしたら…と、前々から脳裏を掠めてはいましたが、
おそらくコイツは…と確信を持ちました。


THE★胎動


よくベネッセのウィメンズパークのカキコなんかで見かける、
ポコッとか、ムニュッとか感じのイイもんじゃなかった。
ゴニュッとか、ゴジョッとか、ブブブッとか、(ブブブて…)
まったくもって意味不明。(泣)

想像の範疇を軽く超えた動き方をしてくれてます。
もちろん腹の中のチビの意思にのみ基づいて。

一体お腹の中で何をなさっていらっしゃるのか、と問いたい。


でー、あることに気付きました。

車の助手席に乗ってる時、やたらゴジョゴジョするんですよね。
振動のせいなのか、エンジン音のせいなのか。
私が運転してる時は、ほとんど動きを感じません。
おそらく運転の操作に集中してたり、
安全確認に気を使ったりして私が気付かないか、
運転中の緊張感がチビに伝わってジッとしてるのか。

あと、「ONE PIECE」やら「銀魂」を見たり読んだりして、
旦那ッチとアハハアハハ笑ってる時も、よく動きます。

果たしてコレが、
「母ちゃん楽しいから自分も楽しいよー」な、歓喜の動きなのか、
「うーるーさーいー、眠れないしー」な、抗議の動きなのか。

よく、母体の感情やストレスが、
胎児にも影響を及ぼすって聞きますよね?
へ~そうなのか、とも思いますけど、
実際問題、どんな気分で何を考えて動くのかは、
チビのみぞ知る、ですよねー。(聞けるなら聞いてみたいよ)




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2008年01月07日 (月) | Edit |
19W6Dのユトですコンニチワ。

そろそろ6ヶ月に突入するわけです。
うわぁ、妊娠6ヶ月かぁ。

で、妊婦生活に突入してからは、
何かと不便を強いられる我が身なんですが、
この数ヶ月、特に深刻な思いをする事は無かったんですよね。

が、しかし。

目を疑うような体重計の数値を目の当たりにしたり、
明らかに見たこと無いレベルで膨れる腹を抱え、
一つだけ、たった一つだけ、妊娠前にしとけばよかった!
と、後悔した件があります。


足の筋肉ガッツリ鍛えておくんだったっ…!


や、なんつーの?
今までになく重量アップした体(つか、腹)を支え立ち上がる時、
事務所の2階にある洋式トイレを求め階段を上る時、
太ももがっ…太ももがっ……!

マジ、懇々と説教食らわしてやりたいです。
このへタレな太ももに。

今さらね、スクワットとかガンガンできないしね。
つか、そんなことしようもんなら、
旦那ッチが身を挺して止めそうだしね。

マジ、妊娠に向けて筋力トレーニングしとくんだった。
ビリーズブートキャンプをガツガツやっとくんだった。


数ヵ月後、腹からチビが無事に出てきたら、
育児ついでにチビをウエイトにして、
筋トレも並行して行おうと思います。(にやり)



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2008年01月04日 (金) | Edit |
新年おめでとうございます。
19W3Dのユトです。
本年もどうぞよろしくお願いします。てへ。

毎日餅三昧です。(ガタガタガタガタ)

旦那ッチにつられて、
深夜ボリボリと菓子食ってます。(ガタガタガタ)

何故か最近ハマったガリガリ君も
まるで義務付けられてるかのように食べてます。(ガタガタガタガタ)

12日…妊婦……検…診(ゴフッ)(吐血)

まぁ、とりあえず週明けから微調整すれば、
何とかなるかもしれないしな、うん。(今日から何とかすればいい)


さて、新年明けてから旦那ッチが、
チャイルドシートの検討に真剣に取り組んでおります。
候補は、レカロ、コンビ、アップリカ、の3メーカー。(他眼中なし)

しっかし高いですよねチャイルドシート。(涙)
まぁ、この数万円で大切な命が救われる確立が、
グンとUPすると思えば安い買い物ですが。(でも家計に大打撃)

ネットやカタログと睨み合いつつ、
ウンウン唸る旦那ッチ。ガンバレ。そっちは任せた。

そして私は一つだけ確信を持ってるのです。
何ゆえ旦那ッチは、チョイ値段の張るレカロを外せないのか。

それは自分の車(インプレッサ)のシートを、
レカロシートにするのが憧れだったから。(私を含む)

や、だってね、レカロシート、いいもの。(ジュル)
ガッチリ体をホールドするフィット感。
どんなコーナリングもモノともしない安定感。(恍惚)

せ、せめてチャイルドシートだけでも…(子供に夢を託す)

なにやら話の方向性が若干おかしくなりましたが、
何が言いたいのかというと、
チャイルドシートって何をどう選べばいいんだーっ!って話です。




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